芸能人・有名人今日の誕生日 3月29日編

今日が誕生日の、芸能人有名人は以下の皆さんです。

おめでとうございます。 

ハッピーバースデイ!

1867年 サイ=ヤング (Cy Young) 【野球】 〔アメリカ〕
1947年 柴田 国明 (しばた・くにあき) 【ボクシング】 〔茨城県〕
1956年 江口 寿史 (えぐち・ひさし) 【漫画家】 〔熊本県〕
1963年 野沢 直子 (のざわ・なおこ) 【タレント】 〔東京都〕
1979年 篠原 ともえ (しのはら・ともえ) 【タレント】 〔東京都〕
1982年 滝沢 秀明 (たきざわ・ひであき) 【タレント、俳優】 〔東京都〕 
1984年 里田 まい (さとだ・まい) 【歌手】 〔北海道〕 《カントリー娘。》
1986年 佐藤 唯 (さとう・ゆい) 【タレント】 〔山形県〕


里田まいちゃんは、今日が誕生日なんですね。

昨年おばかキャラで人気爆発ですが、本当におばかなんでしょうか?

僕見てると、時々鋭いんですよね。やらせキャラじゃない?ってひそかに思ってます。


あと、山形弁アイドルっていう新たな?ジャンルを確立した佐藤唯ちゃん。

唯ちゃんがしゃべると、山形弁が可愛く感じるのは、私だけ?

二人ともますます活躍してね!




まいちゃんの動画です!


セクシー女塾「天然王決定戦 (前半)」 里田まい アヤカ

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まいちゃんも、唯ちゃんも、きっと可愛くてとっても綺麗な花嫁さんになることでしょうね。こんなサイト見つけました。→ブライダルエステ…結婚式まであと何日?

テーマ : 芸能一般
ジャンル : アイドル・芸能

報道ステーションまた謝罪!!

古舘さんが「報道ステーション」のメーンパーソナリティに決まったときに、もうこの時間の報道番組は観るの辞めようって思いました。

古舘さんって、プロレスとかバラエティで必要以上にテンションの高いうるさいアナウンサーというイメージしかなかったもんですから。

結局この時間帯の他局のドラマがあんまり(僕的には)面白くなくて、毎日観ちゃってるんですけどね。

実際番組が始まってみると、いろいろな分野で結構勉強しているな、というのは観てて分かりますよね。

でも、どうみても力入りすぎでしょう。観てて疲れる感じです。少し抜いた方が良くないっすか!!

情報源はここです→2008年02月22日10時00分 ゲンダイネット

『マクドナルド関連に続いてまた謝罪した「報道ステーション」(テレビ朝日)の古舘伊知郎。

今回は「18歳は成人か」というニュースで間違った意味でアダルトチルドレンという言葉を使ってしまい、「申し訳ない」と頭を下げた。

最近の古舘はテンパっていて危なっかしい。役所問題やエコ、地球温暖化を取り上げるのもわかるが、ムキになりすぎだ。もう少し余裕を持った方がいい。少なくとも前任者の久米宏はもっと悠然と構えていた。

それにしても、コメンテーターの加藤千洋の当たり障りのなさといったらない。突っ込んだ意見を言わないから、古舘が「オレがやらないと」という気になるのかもしれない。

先週の視聴率は11日が12.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)、12日16.5%、13日14.1%、14日15.3%、15日12.7%と安定している。焦らなくていいのに。』




「笑点」の視聴率2位にみる、テレビの本質!!

笑点は僕が子供の頃からやってました。もう40年くらいなるんですよね。

この笑点が視聴率の2位になったというのは、ある意味テレビ関係者には考えさせられる出来事ではないでしょうか?

金かければいいとか、豪華なゲストを呼べばいいとか、売れてるタレントを総出演させればいい、という考えでは視聴者は満足できませんよ。本物を求めているんですよ、ということなんだと思います。

個人的にはバラエティ番組は好きですが、観なくてもいいやという番組が最近は増えてきたような気がします。

そろそろきちんとした番組製作をやらないと、お笑いそのものがテレビでは衰退してしまうんじゃないかと心配です!!

情報源はここです→2008年02月16日15時00分 内外タイムス

『快挙である。「笑点」(日本テレビ)が2月3日放送分で視聴率22.4%を記録した。これは1位の大河ドラマ「篤姫」の24.0%の次の堂々たる2位。いや、お見事!

 「笑点」といえば長寿番組の老舗だが、来年は同じ落語の番組で、すでに終了した「素人名人会」(MBS)の42年という長寿記録を打ち破る。立川談志の司会に始まり、三遊亭円楽という落語界の名人たちが若いころから育てて揺るぎない基礎を築いていたからこそ、その人気は不動だ。

 ビートたけし、さんまが出るわけではない。桂歌丸師匠のようなひなびた噺家のオッサンたちがゴロゴロ出てきて、言いたいことを洒落で落とすだけ。

 いつも「大喜利」の時に、何であんなに全員が上手いこと回答できるのか、本当に“演出”なしでやっているのかと、常に疑いの目で見てきた。もしアドリブだったら最高のオッサンたちだ。そこには、高座というお金を出して聞く、切磋琢磨の修羅場で観客から鍛えられた熟練の芸の世界が存在する。ひな壇に並ぶテレビ芸人(とても芸人とは呼べない)とは、中身が違う。この人気沸騰は朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」の影響大なのか。

 そういえば、落語映画が最近やけに受けが良い。公開中の安田成美主演の「歓喜の歌」は立川志の輔の原作で、若いファンが足を運んでいる。今年の夏には、ミムラが主演する前座の女性落語家を題材にした「落語娘」が公開される。師匠役の津川雅彦の落語が見ものらしい。

 昨年上映された「しゃべれども しゃべれども」は、国分太一や伊東四朗の噺家ぶりの上手さに映画評論家は舌を巻いた。映画「寝ずの番」は“落語映画”の代表作。津川雅彦がマキノ雅彦の監督名で演出したこの映画は、上方落語の世界を舞台にしたとてつもないアホを描いている。何度観ても爆笑ものの筋立てで、マニアの中で人気が沸騰している。

 笑い声を人為的に流して、面白くもないのに笑いの騒音を垂れ流すバラエティー番組。スタジオに並ぶ芸のない自称「テレビ芸人」の大バカぶりを落語が吹き飛ばすのは、実に気持ちが良い。芸のないテレビ芸人の無能と限界を見せつけられるのは、もうたくさんだ。

 最近の視聴者は見るべきものがないテレビそのものを見捨てつつある。視聴率20%を超す番組は、すでに数えるほどしかない。視聴率の合格点は「12%」という低いハードルに下げられている。もっといえば二桁ならば合格だそうだ。年金崩壊、天下り、格差社会と庶民の楽しみと未来は消失した日本社会。民衆は「落語映画」でウサを晴らすしかないのだろう。』




「橋下知事はバカ」って…、爆笑問題・太田が!?

爆笑問題の太田が、例の橋下大阪府知事とNHKのバトルを皮肉っちゃいました。

NHKに対し、「あいた穴は僕らが埋めます。30分前にはスタジオに入ります」だって…。

ちょっとうるさく感じるときもあるんですが、けっこういいところついてたりするんですよね…。
何となく癖になる毒舌っていうんでしょうか?

それにしても、橋下知事と爆笑問題っておんなじ事務所なんですね…。

情報源はここです→デイリースポーツ 2008年02月16日10時10分

『400人の学生に囲まれ公開収録を行った爆笑問題=京都大学 お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(42)と田中裕二(43)が15日、京都市左京区の京都大学吉田キャンパスで、NHK「爆笑問題のニッポンの教養」(3月25日後10・00放送)の公開収録を行った。

2人は、大阪府の橋下徹知事(38)と同じ芸能事務所に所属。先ごろ橋下知事とNHKの間で、番組出演をめぐりトラブルがあったことについて、太田は「NHKとケンカする気がしれない。本当にアイツはバカだと思う。僕だったら(橋下知事を)訴えます」と、自慢の毒舌を全開。

さらに「NHKさん、あいた穴は僕らが埋めます。僕らは30分前にスタジオに入りますから」と、橋下知事の「30分遅刻」まで皮肉った。

この日は「独創力」をテーマに、会場に集まった400人の京大生や教授陣と激論を戦わせた。』



日本アカデミー賞は「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」に決定!!

日本アカデミー賞が発表になりましたね。

最優秀作品賞は「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」に決定しました。

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」は他にも主演女優賞、等5冠達成の快挙です。

個人的には「ALWAYS 続・三丁目の夕日」が好きで、期待してたんですけどね…。

それにしても最近の日本映画は熱いですね。海外の大作と比べても、邦画を見たいなと思わせますからね。やっぱり日本人としては本当に嬉しいことですね。

情報源はここです→2月15日23時0分配信 毎日新聞

<日本アカデミー賞>「ありえない」?「東京タワー」が5冠 オダギリジョーも驚き
2月15日23時0分配信 毎日新聞


『第31回日本アカデミー賞授賞式が15日、東京都内のホテルで開かれ、最優秀作品賞に「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」(松岡錠司監督)が選ばれた。

「東京タワー」は、ほかに監督賞、樹木希林さん(65)の主演女優賞、小林薫さん(56)の助演男優賞、松尾スズキさん(45)の脚本賞の5冠を達成。

松岡監督は「本当ですよね」、小林さんも「ありえない。(大穴で優勝した)有馬記念のマツリダゴッホだよ」、主演のオダギリジョーさん(31)も「違う作品を予想していたので、びっくりしました」と予想外の受賞に驚いていた。

同賞は、06年12月2日〜07年11月30日までに東京地区の映画館で公開された40分以上の作品を対象に、4319人の協会員の投票によって決まる。

最優秀主演男優賞は「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の吉岡秀隆さん(37)が受賞し、発表時には会場からざわめきも。

本命視されたオダギリさんは、目の下にクマを入れた“具合が悪そうな”メークで登場し、「リアルに胃が痛くて……。それでも来たということを分かってもらえるように(このメークを)して来ました。主演男優賞を取れなかったのはこういうことをしているからかな」とおどけていた。

他の映画賞を総なめにしてきた「それでもボクはやってない」(周防正行監督)はもたいまさこさん(55)の最優秀助演女優賞など3冠を獲得。

ラジオ番組「オールナイトニッポン」のリスナー投票で選出される話題賞の俳優部門は新垣結衣さん(19)、作品部門は「キサラギ」(佐藤祐市監督)が受賞。新垣さんは「この作品をやるときに、周りがイメージしている原作の女の子になれるのか、みんなの期待に添える映画になるのか不安でしたが、たくさんの方に見ていただけてうれしいです」と緊張気味に喜びを語った。』